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<< テニス 上達 アドバイス「伸びるスライスの体の使い方」 | main | テニス 上達 アドバイス「様々なバウンドに対するスライスの打ち分け方」 >>
テニス 上達 アドバイス 「スライスショットの伸びは何から生まれるか」
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こんにちは!

テニス上達をしてもらうには

どう伝えるのがベストか!?ということを

毎日16時間考えている

cozy河合です




今回は

●ボールのキレとバウンドのノビを両立させる
 特別なラケットワーク

の解説をしてみますね


伸びるスライスのスイングをイメージするときに

どんなイメージをされてますか?

よく聞くイメージは上から斜め下にまっすぐ振り下ろして

ボールの回転量を多くすることがボールの伸びが良くなると

思っている方が多いみたいですが

それは、ちょっと違います


実はスライスには2種類のスイングがあって

ボールに伸びを与えるためのスライススイングと

速いボールに対応して、ボールが飛びすぎないように

押さえるようなスライススイングがあります



今多くの方がイメージしている回転を多くする上から

斜め下に振るスイングは

「速いボールを抑えるためのスイングです」


バウンド後に滑って伸びるボールを打つ場合は


「横S字のスイングをして、回転量を少なくする」

ことが伸びるスライスを打ち出すためのスイングです!

上から入って上から抑えることは押さえますが

当たるときの面は地面と垂直に近いようにして

フラットのインパクトを心掛けてみると

相手コートでなかなか落ちずに

ベースライン近くまで浮かずに

バウンド後に相手の膝元で伸びる


そのような理想的なスライスになってくれるのです

2つのスライススイングを打ち分けて

是非、

「スライスマスター」

になって

周りの仲間や対戦相手を

きりきり舞いさせてやってください




そのレッスン教材がこちら



テニスライズオンコートレッスン

「伸びる、止まる、上げる、逃げるボールを同じテイクバックから

   自在に操り相手を縦横無尽に走らせるスライスショットのポイント」





では





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全日本ランカーで東京代表
朝日レディースや県大会出場者を育てた
スクール校長の珠玉のテニス勝利法!
大会を勝ち上がるには何が必要なのか、
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