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テニス 上達アドバイス 「ショットを打つ時に顔を残す」

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全日本ランカーで東京代表
朝日レディースや県大会出場者を育てた
スクール校長の珠玉のテニス勝利法!
大会を勝ち上がるには何が必要なのか、
何をポイントにして試合に挑め打結果が出るのか!?などなど
様々なポイントとなるであろう項目をまとめて
ステップとして皆さんに実践していただける
プログラムを作成することが出来ました!!



そのプログラムはコチラ
「TYP(テニス優勝最短プログラム)」




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こんにちはいつもテニス上達のことを

毎日16時間考えているcozy河合です


ショットを打つ時に顔を残す

についてお話しますね!!



さて、あなたはショットを打つ時に


インパクトで顔が残ってますか?


プロテニスプレーヤのフェデラーはストロークの時、顔(頭)が最後まで、残っていますよね。

これをまねして、顔を最後まで残そうと気をつけているのですが、

どうも、上手くいかない人が多いかと思います

やっぱり自分が打ったショットって気になりますもんね!!


できるときはあるけど、すぐ、忘れてしまうのか、集中力がないのか、

なかなか続かない。。。


これをできるようにする、何かよい方法とは!?



私も試行錯誤を繰り返していろいろどうすれば

ボールをよりよく見るようになるのかを研究しました


常に実践しようとして気に掛けていても

やはりあせってくると目が先に相手コートに向いてしまうことがよくあります


私が実践するときに気をつけているポイントは

「インパクトのラケットが動いているのを見る」

ことです



ボールを見ようとすると目が離れるのでスイングを見ようとします

慣れてくるとボールが飛んだときのフエルトの毛羽が浮くのが見えます



もう一つひとつは忘れないように

「ノートに書いて見返す」です




これはボールをよく見るということ自体を忘れてしまうことが

試合が負けこんでくるとよくあるのです

相手により良いショットを返したい!

相手に動きに合わせて逆を突きたい!

など雑念が表れてくるんです

それをチェンジコートなどで

シンプルなキーワードを書いておき

そのことだけを実践することで集中力を高めることができるようになります



ポイント間やラリー中にはいろいろ思い出そうとして考えると余計な要素まで思い出してしまって


逆に不自然になることがあるので

ポイントを絞って無意識の意識で出来るように練習してみてください。 


では




私が開校,活動している 埼玉県川口市のテニススクールはこちら
テニススタジオ川口


テニススクール 校長の私が今まで教えてきて成果のある方法を教えます
テニス上達の最速方法
「コアスイングテニス最短上達プログラム」









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