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テニス上達で重要なコアを鍛えるトレーニング法
友人のダブルスパートナーが良い教材を出しました!
ゲームでの戦略を丁寧に教えています
私も見て「なるほど!」と関心することが
たくさんありました

男性ダブルスプレーヤーはもちろんですが
特に女性でダブルスの試合に出て
結果を出して行きたいと言う方におススメです






こんにちはいつもテニス上達のことを毎日16時間考えている
cozy河合です

今回は



「テニスのサービスやストロークなどの
捻り戻しを多く使うショットに必要となる
コアを鍛える簡単なトレーニング法」
 


のご紹介をします


よく聞く言葉として

「コア」
という言葉を聞いたことはありませんか?


日本語でいえば 

「体幹部分」


のことで

胴体のすべてがコアと言えばコアですね


特にテニスで重要な部分としては


おなか回りの部分

「腹筋、背筋、腹斜筋群」 と

もう一つ


「股関節を始動させる、腸要筋群」


なんです


この二つの筋力をバランス良く鍛えることで

よりスムーズな

運動連鎖

が出来るようになり


スイングスピードがアップ


するようになります




では

そのトレーニング方法ですが


それは!?




でもその前に

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早速ですがトレーニング方法を紹介します


まずおなか回りコアのトレーニングですが



1.ドッジボールなどの大き目のボールを持ったまま仰向けに寝ます

2.それを腕を伸ばして、上に上げます

3.それを左右にゆっくりと腰が浮かないように持って行きます

4.重さにもよりますが、20〜30回を1セットで3セット程度行います






股関節回りのトレーニングですが

1.少し重めの大きいボール(メディスンボール)を立った状態で前に持ちます

2.軽く膝を曲げて腰の高さにボールを持ちます

3.体の正面に常に置いておくつもりで股関節を捻り、

ボールを腕を使わず下半身で飛ばすつもりで捻り戻しをします

4.コレを左右に繰り返し股関節の捻り戻しを感じながら

10〜15回1セットで3セット程度行います




両方に言えることは

トレーニング部分は体幹部分ですので

意識を体を捻る動作をする際に


「下っ腹と背骨の真ん中の部分を意識」
して

そこを中心に動かすつもりで行うことです


このトレーニングで

感覚を養っていって付加を上げたり


回数を増やしていってみてください

ただ、あまり重いものをやろうとすると、腕を使ってきてしまいますので

あくまでも、「コア」を鍛えることに意識を置いて練習してください




では








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| テニストレーニング | 11:22 | - | - | pookmark |
テニス 上達ワンポイント [ウォームアップとクールダウンの重要性]



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cozyです

あなたは、練習や試合の前後にいつもウォームアップと
クールダウンを実践していますか!?

あなたのプレーレベルが1ランク上がって
ベストパフォーマンスを引きだす準備&メンテナンスを紹介しますね



その前に

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ウォームアップとクーリングダウンについてですが
まずウォームアップは呼んで字のごとく体を温めることが大切になります

私達が行うのは、昔は静的ストレッチを行ってましたが
現在は動的ストレッチ(ダイナミックストレッチ)を行うことが多いです。
そのほうが体を温めながら関節の可動域を広げます

特に冬場の寒い時期などは、いきなりプレーをして
予測と反対の動きを強いられてしまうような場面など無理をしていしまい
怪我を誘発することも多く見かけます

ですから、体をゆっくり温めてから伸ばしていく方法をお勧めします


(ダイナミックストレッチ)で検索するといろいろ出てきますのでご覧ください
参考になるサイトをひとつ上げておきます

http://www.cudan.ws/mogitate/dinamai.html


1.10分ぐらい軽く走ります
2.ダイナミックストレッチを行います
3.ショートラリーで体を慣らしていきながら
 だんだん長いラリーをして練習を開始します



逆にクールダウンは使った筋肉は堅く縮んでいるので

その筋肉をゆっくり伸ばすことが重要です


ですので、静的ストレッチを行います


筋肉をゆっくり息を止めず、
心地よいところまで伸ばせたら
その状態を10秒ほどキープします



それを各筋肉(腕、足、もも、ふくらはぎ、腹筋、背筋など)を
意識して伸ばせればOKです



この準備&メンテナンスをしっかりと習慣にして
グッドパフォーマンスを引きだしていきましょう!


では









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| テニストレーニング | 09:57 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ダイエットにも効くテニス上達の為のトレーニング
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こんにちは、cozyです

昨日フジテレビの「ベストハウス」 を見ていて
ダイエットに効果絶大のトレーナーが
出ていて食い入るように見てしまいました


そこで行っていたのは、

「正しいフォームで筋肉を最大に効かすこと」

と言うことでタレントが指導されながら実践して
かなりきつそうにやってましたが、感想としては

「あれ!普通じゃん」
と思いながら見てしまいました

トレーニングの方法としては少しでも本格的に
行ったことのある人なら自然にトレーナーから教わっている
内容でした

でも

「知っている」 のと

「やっている」 のは違うんです

みんな「知っている」けど「やってない」

なのに、知って試してみて継続する前に
効果がないのでやらなくなってしまう

トレーニングやダイエットは3か月のスパンで体が変わるものなので
即効的な効果があるものはリバウンドもあると思った方がいいです


そんなことで今日はテニス上達の為にも効いて
ダイエット効果もあるトレーニングを

これから、行っていただきたいこととして紹介します!!

でもその前にコチラ


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「ランジ」

といって背筋を伸ばしたまま、
片足を前に出して膝が90度ぐらいになるようにします

それを戻して、交互に20回X3セット程度

横にもできれば足を広げ戻すということを20回X3セット程度行っていくと
脚力も鍛えられ、コアの筋肉も養うことが出来ますのでお試しください

もし、少し物足りないようであれば、
両腕にペットボトルを持って行うと負荷がアップします

さらに

仰向けに寝て膝を立てた状態で軽く体を起こし
ウエストを捻る動作を左右10回X3セット

うつぶせになり右足を軽く上げ(15センチ程度)
同時に左腕を同じ高さまで上げます反対も同様に交差する
手足を上げてバランスを取りながら 
左右10回X3セット程度してみてください

すべての動きを、今設定した回数がきつくなるぐらいの

「ゆっくりな動作で行うのがポイントです」

その程度でも、1ヶ月もすれば体幹(コア)が鍛えられバランスが良くなり
走っても疲れにくいからだになっていくかと思いますので
チャレンジしてみてください。


では











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| テニストレーニング | 23:53 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
コアを鍛えてショットが良くなる!!
cozyです

今日はショットのパワー&精度アップのポイントを紹介します


これは




「コア」を鍛えることで
ショット精度が格段に上がるようになります





でもどうやってコアを鍛えていけば良いかわからない??

という方


スクールにきている人たちに、少しお話すると
全然気にしてないで、来たボールをまさに

「一生懸命打っている!」

という方が多いのです



でも本当は一生懸命打てば打つほど

ボールは伸びなくなってしまいます

特に一生懸命打つという行為が、上体の力で打ちにいく事ですから

終わったら肩や腕、首が痛いなど体に負担をかけてます

そこでウエスト周りのコアを使ったスイングが重要になるのですが



今までの意識からいえば、腕の振りは極端に少なくした方が
ボールの伸びが出るようになります


そしてそのコアを使うには簡単なトレーニングをして
その感覚を養いながら鍛えることをお勧めします


それは

「股関節のストレッチ」と

「ランジ」

といって背筋を伸ばしたまま、
片足を前に出して膝が90度ぐらいになるようにします


それを戻して、交互に10〜20回X3セット程度

横にもできれば足を広げ戻すということを
10〜20回X3セット程度行っていくと

脚力も鍛えられ、コアの筋肉も養うことが出来ますのでお試しください


もし、少し物足りないようであれば、プラス仰向けに寝て膝を立てた状態で
軽く体を起こしウエストを捻る動作を左右10回X3セット

うつぶせになり右足を軽く上げ(15センチ程度)同時に左腕を同じ高さまで上げます
反対も同様に交差する手足を上げてバランスを取りながら 左右10回X3セット程度してみてください

その程度でも、1ヶ月もすれば体幹(コア)が鍛えられバランスが良くなり
走っても疲れにくいからだになっていくかと思いますので

ショットの精度とパワーをアップさせたい方はチャレンジしてみてください

では





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