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ネットプレー ロブを追う時の重要なポイント

友人のダブルスパートナーが良い教材を出しました!
ゲームでの戦略を丁寧に教えています
私も見て「なるほど!」と関心することが
たくさんありました

男性ダブルスプレーヤーはもちろんですが
特に女性でダブルスの試合に出て
結果を出して行きたいと言う方におススメです






こんにちはいつもテニス上達のことを毎日16時間考えている
cozy河合です

今回は



「ネットプレーで大切な、ロブを打たれた時の下がり方」 

のご紹介をします



あなたはネットプレーを得意としてますか?

ネットプレーが成功するカギは簡単にいえば


「出来るだけネットの近くで打てるようにする」

と言うことです

しかしながら、前に行けば

それだけ後ろが開いてしまい

相手がロブを打ってくる可能性が高くなります

それを適切に対応しなければ

どうしてもネットに詰め切れなくなって、

パスを抜かれたり、振りまわされてミスをしたりと

悪循環になってしまうのです


特に女性は


ボールの先(望ましい打点)まで走らず、


バウンドから最も近いところで返球しようとして

余裕がなく、短くなったり


コントロールが出来ずにミスをしてしまいます



そこで、


「大きくロブを打たれて追いつくにはどうすればいいか!?」テニス

を解説していきますね


それは!?




でもその前に

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ロブ追いの大きなポイントですが




ボールのバウンドに向かって最短で行こうとして

打てなくなることが出来ない原因です



どうするか!?





1.ボールのバウンドの位置とその後の軌道を予測する


2.ボールの軌道の横に入り上を見ながら走る


3.バウンド後の軌道に対して横に入るように走る





となります、コレは多分認識されているかと思いますが

今一度各項目を確認して練習してください



もう一つ重要なこと


「大股で走る」

コレを必ずしてください

その時の体の向きが問題なのです

それは

”腰を後ろ向きにして追いかける”

フットワークがもたつく方は

腰が前を向いたまま動こうとしてしまいます

この


”腰を後ろ向きにして追いかける”


ことを意識すれば



かなり追いつくのが速くなります



ただ、前述の3ポイントがしっかり出来ないと

上手くいかないので注意です


このポイントをしっかりと意識して

これからロブを打たれたら


「さささ!!」



と下がって相手にロブは通用しないと思わせてくださいね


では







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打点とフットワークのポイント


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cozyです

今日も好評をいただいている、メンバーへのテニスの悩みお答えコーナー!
今日はフットワーク編です

みなさんテニスを本当に好きだから
真剣に悩んでいるのがわかります
それに少しでもお役に立てればと思います


ご質問ここから
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初めて質問させていただきます。
ストロークの際のフットワークについての質問です。
前に移動するストロークは、腰より高いポイントで下から上にふりぬくことを意
識すれば、うまくいくことが多いのですが、
相手の返球が深い際は、特にバックハンドは詰まって、右ひじがひけた状態
で、体が開いてしまいます。

T V でプロの試合を見ていると、そんな状態になっているのは見かけたことが
ないので、

私のポジション取りが、よくないのか( 大体ベースライン上にいます)
いったん後ろにさがり、前にむかう事を怠慢している

そんなことが影響しているのかとは考えましたが、
は結構、解決するのが難しいです。

考え方として、何か良いポイントがありましたら、コーチングお願いします。







(河合回答 )


深く来た球に対するストロークということですが
まず前提として、力の入る打点の高さは

「頭の高さ」

までになります

なので弾んできて頭よりも高いところで打たない位置に入る事が
大切になります

ですので打点の入り方としては

1 、ボールが上がってきてる頭の高さまでにヒットする
2 、バウンドのトップから下がってきた頭の高さより低いところでヒットする


となります

C さんのベースラインポジションからは
「1 、上がってくるところの頭の高さでヒットする」のが良いかと思います

さらにチャレンジするならば、今ベースライン上に立っていることが
多いのであれば、ハーフバウンドでスイングするのも効果的です

バウンドの上がりばな、膝の高さでスイングするとバウンドの変化も少なく
下がらずに打てるので効果的です。

ぜひチャレンジしてみてくださいね!!

あと、 で書かれていた後ろに下がって前にという記述ですが
下がるフットワークを使って下がった場合にそこからまた前に向かって
体重を乗せるのは難しいので


考え方としては

 「下がりきったら、それ以上からだが後ろに行かないように、後ろ足を踏ん張る」 


という意識のほうが良いかと思います

後ろ足に体重を残したままその場でバランスを取って
スイングを心がけてください




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